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HORCA旅団 福岡の道を走る

To Nobles Welcome to the Earth old Road

新カゴリテ登場!

久しぶりに都市伝説を喋りたくなったんで言っちゃいます!

まぁ新カゴリテいくつ出す気だよ的な苦情がきても・・・僕は知りませ~ん(前向き)

というわけで今回はマジクソ誰でも(特に2chの人)知ってる都市伝説を話したいと思います

題「鮫島の伝説」・・・マジでまずいと思ったらブラウザの戻るをポチっとな(ニコ生ゲームwww)

では・・・早速・・・

鹿児島県沖に浮かぶ鮫島。ここに5人の2ちゃんねらが遊びに来た。
しかし、彼らはそのまま行方不明に。
ついには鮫島周辺の捜査が行われたが、彼らを発見する事は出来なかった。
やがて半年ほど後。
そのうちの四人は白骨死体となって発見され、それぞれにゆかりの場所へと送り届けられた。
しかし、公安関係者の身内とされる最後の一人の行方は、杳として知れないままだった。

そして、四人の遺骨が送り届けられた翌日、2ちゃんねるに最後の一人と思われる人物の書き込みがなされた。


「鮫島にいる」


と。
しかし、このとき2ちゃんねるは投稿者のIPを記録するシステムをとっておらず、果たしてこの投稿者が最後の一人なのかどうかを判断する事が出来なかった。
その後、再び捜査班が鮫島に入ったところ、この最後の一人と思われる人物の死体を発見した。その死体は動物に食い荒らされ、激しく損傷していたがその中には人間のものと思われる歯形も残されており、また頚部には圧迫されたような痕跡があったという。

まあ知ってる話だよね

じゃあもう一つ短編的な都市伝説を

題「タクシ―運転手の最後の掛け声」

よく運転手さんが「忘れ物は無いですか?」
とよく言いますねあれってどうして聞くか分かりますか?

実は昔タクシ―に怖いお兄さんが乗ってきてあるところまで乗せました
怖いお兄さんが降りた後、運転手さんはあることに気が付きます
(・・・ん?あの人携帯を置いていっている)

2つの携帯電話が置いてあった
どうやらさっきのお兄さんが忘れていった様子
どうしたものかと考えていたら急に片方の携帯電話がかかった

運転手さんが電話にでる
「ハイもしもし」
すると
「あの・・・スイマセンどなたですか?」
女の人の声だった
きっと奥さんだと運転手さんが思い込み
「タクシ―のものですがだんな様がどうやら携帯を落としてしまったようです」
すると女の人は
「分かりましたすぐに取りに来ます」
その数分後女の人が携帯を取りに来た
しかし
「あれ?もう片方の携帯は?」
運転手が不信に答える
「ああそれは主人が取りに着ます」
といって女の人は立ち去った

その数分後タクシーに乗ったお兄さんが来た
「オイ!携帯を落としちまったんだが落ちてなかったか?」
「ハイ落ちていました」
運転手は男に携帯を渡すすると
「オイもう片方はどうした?」
「は?奥さんが取りに着ましたが」
「なに?俺は奥さんなどいないぞ」
そうさっきの女の人は奥さんではなかったのです
運転手の思い違いで携帯を渡してしまったのです

男の人は
「今からあの携帯を使って大事な取引があるんだどうしてくれる!」
その後運転手が賠償金を請求されてしまいました

その以後、運転手さんが
「忘れ物は無いですか?」
と聞くようになったらしい

どうでしたか?こんな感じでドンドン書き込んでいきます
長文失礼でした!

~都市から離れていても都市伝説が大好きな管理人~

・・・あ!そうそうもうすぎちまったけど「春一番」の由来は
長崎県壱岐市が発祥なんだよあれは本当は春一番の風により
漁師が何百人も亡くなってその事から春の最初の突風すなわち
「春一番」の風なんだよその無くなった漁師のために壱岐市には
春一番の搭が立てられているんだよこれは知ってて当たり前知識だよ!
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